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APEX LEGENDS 弱いサーバーを検証《ランクマッチはオレゴンサーバーが一番》

APEX LEGENDS 弱いサーバーを検証《ランクマッチはオレゴンサーバーが一番》

どうもすおうまん(@suouman)です。

APEX LEGENDSの日本サーバーはPing値が高くプレイしやすい環境ですが、強い人が多くなかなかランクマッチのランクが上がりませんよね?

そこでPing値が高く少しラグを感じますが全体的に弱いサーバーと判明したオレゴンサーバーが現在では一番おすすめとなっています。フレンドと一緒にプレイしましたが明らかに日本サーバーよりかは勝ちやすい相手と考え方が一致したのがオレゴンサーバーです。

一時期台湾サーバーも良かったですが、多くの日本人がいるのでランクを上げるならオレゴンサーバー一択かなと思います。※PS4限定となっています。

APEX 弱いオレゴンサーバーの特徴

弱いサーバーでオレゴンサーバーと表現していますが、猛者の人はいますが確実に日本サーバーよりかは少なくランクマッチでの撃ち合いも簡単に勝てるサーバーになっているので特徴をみていきましょう。

Ping値は100以上なので近接での戦闘は避ける

FPSゲームでプレイしやすい環境の参考数値にあたるのがPing値になります。

FPSゲームを快適にプレイできるPing値は15ms

基本的にはこのPing値はサーバーからの送受信にかから遅延の値になるので、数値が少ないほど快適にプレイできますが

おすすめするオレゴンサーバーはなんと100msを超えている環境になります。

Ping値が100を超えると1秒ほどのラグを感じる事がおおく、パスファインダーのグラップル使用時の違和感や扉の開け閉めの遅さを感じてくるようになります。

そこで一番気を付けて欲しいのがショットガンを使用してくる相手と戦闘になる場合です。何度もプレイしていてショットガンで倒されることが多くそのほとんどが

ノーモーションによるもので撃ち合いに負けています。

すおうまん
すおうまん
ショットガンを向けられたと思った瞬間に倒させているケースや、変なあたり方が多く感じました

オレゴンサーバーでプレイする場合は、しっかりと相手の距離を考えてプレイしする必要があります。

ランクマッチは全体的に弱いのがオレゴンサーバー

日本サーバーではプラチナランクまでは、わりかしスムーズにいける方も多くAPEXのランクはダイヤランクからが本番といってもいいくらい強さが変わってしまいます。

その理由はダイヤになるとプレデターの人とマッチするので、立ち回り方がプラチナでの考え方では通用しなくなる為心が折れてしまいます(野良でプレイすると…)

その点オレゴンサーバーのダイヤランクは日本サーバーでいうプラチナくらいのレベルなので弱く感じましたね。

すおうまん
すおうまん
明らかにチャンピオン部隊も猛者感がしないのがオレゴンサーバーです

日本サーバーでダイヤランクで苦戦している人は是非オレゴンサーバーでプレイしてください。

APEX オレゴンサーバーへの変更の仕方

APEXでのサーバー変更は以前よりも簡単にできるようになりました。その手順ですがタイトル画面でボタン一つで変更ができます。

APEX オレゴンサーバーへの変更の仕方

タイトル画面の右下にデータセンターという記載がされているので、コントローラーの右スティックを押し込みます。

そうするとデータセンターの画面にすぐに切り替わります。

APEX オレゴンサーバーへの変更の仕方

データセンターの場所の横にでている数値がPing値というもので回線の遅延を表しています。基本的には自動的にPing値の少ないサーバーになるのですが

オレゴンサーバーと日本サーバーでは約8倍ほど数値が高くなっています。なのでオレゴンサーバーの種類も何種類かあるのでPing値が一番少ないサーバーを選択するようにしましょう。

APEX オレゴンサーバーへの変更の仕方

この場合だとOregon-GCE1がPing値105なので選択するという感じでOKです。

APEXでの弱いサーバーのまとめ

シーズン2までは弱いサーバーと言えば台湾サーバーと言われていましたが、選ぶ理由とあいてはPing値が日本サーバーに近い数値だったからですね。

でもその情報も多くの人に出回り台湾サーバーでも日本人を見かけるというのは当たり前になってきましたので、今回は一番弱いサーバーとしてオレゴンサーバーを紹介しました。

ダイヤランクで苦戦している人は是非オレゴンサーバーに変更してプレデター帯を目指してくださいね。