BitPoint (ビットポイント)を利用するメリット・デメリットを徹底解説

口座開設する上でBitPoint (ビットポイント)を利用するメリットって気になりませんか?

仮想通貨取引所選びでは実際に利用している人などの口コミや手数料の安さといったことで口座開設をするかという判断したいところですが、利用する人によってはBitPoint (ビットポイント)が不向きな人もいます。

利用するメリット・デメリットを理解してあなたにあった取引所かどうか判断してください。

メリットデメリット
各種手数料が無料で使える
初心者~上級者まで満足できる使いやすい取引ツール
国内で唯一JMYとDEPを取引できる
初心者でも5分程度簡単に始めれる
アプリで板取引ができない
取り扱い銘柄が少ない
ビットポイントのメリット・デメリット

\ 手数料がすべて無料 /

目次

BitPoint (ビットポイント)とは?

ビットポイントは暗号資産(仮想通貨)を保有しているだけで毎月自動的に報酬を受け取ることができるステーキングや貸して増やす暗号資産貸借取引など様々な投資方法に対応しているので暗号資産で貯金するのに最適です!

国内取引所では珍しいマイナーなアルトコインも取り扱いしているもポイントです。

またキャンペーンも充実しているのでメイン口座としてやサブ口座として登録するのにもいいでしょう

運営会社株式会社ビットポイントジャパン ※wiki記載なし
取引銘柄数14種類
手数料入金手数料|無料

出金手数|無料
送金手数料|無料
販売所取引手数料|無料
取引所取引手数料|無料
最低取引額500円~
レバレッジ取引2倍
特徴様々な手数料が無料
貸して増やす暗号資産貸借取引に対応
マイナーなアルトコインが買える
認証規格なし
認証番号なし
暗号資産交換業者登録番号関東財務局長(暗号資産交換業者)登録番号 第00009号
口コミ評価評価3.0
振込先金融機関PayPay銀行
イオン銀行
住信SBIネット銀行
利用者数5万人以上
BITPOINTの概要

\ 手数料がすべて無料 /

BitPoint (ビットポイント)を利用するメリット

ビットポイントを利用するメリットは以下の通りです。

ビットポイントのメリット
  • 各種手数料が無料で使えるのでコストを削減できる
  • 初心者~上級者まで満足できる使いやすい取引ツール
  • 少額取引可能で初心者でも簡単に始めれる
  • 国内で唯一JMYとDEPを取引できる

各種手数料が無料で使えるのでコストを削減できる

ビットポイントは取引手数料・入出金手数料・送金手数料など取引に必要な手数料がすべて無料になっているのでコストを削減して取引ができます。

ビットポイントの手数料
  • 取引手数料|販売所・取引所での手数料
  • 入出金手数料|日本円の入出金の手数料
  • 送金手数料|暗号資産(仮想通貨)の送金手数料

入出金手数料は通常220円~400円程度、入金するたび必要になるのですが、ビットポイントを利用すると無料で入金できるので400円程度コストを削減できます。

暗号資産(仮想通貨)の送金手数料も銘柄によっては数千円ほど必要になるのですが、こちらも費用がかからないので送金する際に手数料を気にせずに取引が可能です。

各種手数料が無料で使えるのでNFTゲーム用で利用するのもいいでしょう

初心者~上級者まで満足できる使いやすい取引ツール

ビットポイントのアプリの1時間・日足・週足・月足・年足などにすぐに切り替えることができ見やすいチャートになっています。

またビットポイントで保有している暗号資産(仮想通貨)など保有資産が一目でわかる表やグラフがあるので把握しやすいように工夫されています。

最新情報などをいち早く入手できるニュースがあるので市場状況も把握できるといった便利な取引ツールが多数あるので、初心者~上級者までも満足のいく取引が可能です。

国内で唯一JMYとDEPを取引できる

ビットポイントでは国内取引所で唯一メイドインジャパンの仮想通貨であるJMY(ジャスミー)とDEP(ディープコイン)を取引できます。

DEPは主にJobTribesLucky FarmerといったブラウザのNFTゲームなどで使われるているので、これらのゲームを始めたい人には最適な取引所

海外取引所に送金してDEPを購入する必要がないので手間かかりません。

初心者でも5分程度簡単に始めれる

ビットポイントを始めるにはメールアドレスの登録を行って、口座開設の申請手続きを行うのですが、所要時間は5分~10分程度で完了するので初心者の方でも簡単に始めれます。

暗号資産(仮想通貨)の取引も500円からの少額投資でスタートできるのもポイントですね

\ 利用するメリットはいっぱい/

BitPoint (ビットポイント)を利用するデメリット

BitPoint (ビットポイント)を利用するデメリットは以下の通りです。

ビットポイントのデメリット
  • アプリで板取引ができない
  • 取り扱い銘柄がすくない

アプリで板取引ができない

暗号資産(仮想通貨)は交換所と呼ばれる販売所と板取引と呼ばれる取引所を利用することで取引ができるのですが、ビットポイントは残念ながらアプリでは板取引不可。

販売所よりも取引所で購入した方が暗号資産(仮想通貨)を安く購入することができるのですが、PCを所持している人からするとよくあることなのでデメリットにならないかもしれません

アプリでも板取引を行いたい人はビットポイントよりも取り扱い銘柄すべて板取引に対応しているbitbankがおすすめです

取り扱い銘柄が少ない

ビットポイントで取引できる通貨は全部で14種です。※板取引が可能な通貨

ビットポイントの取り扱い銘柄
  • BTC(ビットコイン)※
  • LTC(ライトコイン)※
  • BCH(ビットコインキャッシュ)※
  • XRP(リップル)※
  • ETH(イーサリアム)※
  • BAT(ベーシックアテンショントークン)※
  • TRX(トロン)※
  • ADA(エイダ)※
  • JMY(ジャスミー)
  • DOT(ポルカドット)
  • LNK(チェーンリンク)
  • DEP(ディープコイン)
  • IOST(アイオーエスティー)※
  • KLAY(クレイ)

国内取引所ではGMOコインが22種類、コインチェックが17種類、bitbankは16種などと比較する少し物足りない感じはしますが、主要アルトコインがすべて取引できるので使い方次第ではデメリットに感じないかもしれませんね

\ デメリットに不満がなければ /

BitPoint (ビットポイント)がおすすめな人

ビットポイントを利用するメリット・デメリットを知った上でビットポイントの取引所はどんな人におすすめなのかを具体的に説明していきますね。

ビットポイントがおすすめな人
  • NFTゲーム用で取引所を探している人
  • 海外取引所に送金する人
  • 日本円で出金したい人
  • 初めて取引所を開設する人

ビットポイントを利用する一番の強さは各種手数料が無料で使えるという事にあります。

暗号資産(仮想通貨)のXRPを使って海外取引所に送金を頻繫に行うNFTゲーム用としては手数料が無料は口座開設をする決め手になります

こういった海外取引所に送金する人にとっては手数料を気にせずに取引ができるというのは一番大きなメリットです。

また逆も言えるのですが、暗号資産(仮想通貨)を日本円に換金する際に数百円の手数料もかからない事を考えるとメイン口座として登録しておきたいですね

初心者の方でも始めやすいビットポイントで口座開設をしてください。

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BitPoint(ビットポイント)のキャンペーンを利用して口座開設をしよう!

ビットポイントで口座開設をするのであれば、期間限定ですが3,000相当のDEPがもらえるキャンペーンがあります。

期間中に口座開設をして入金して購入するだけで3,000円相当のDEPがもらえるので利用するしかありませんよね

口座開設は無料でできるので、複数の取引所を登録してもデメリットもなくむしろメリットしかありません。

この機会にBitPoint (ビットポイント)のキャンペーンを利用して口座開設をしてくださ!

\ 他のキャンペーンもあり/

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