PS4モニター

【PS4/switch】持ち運びできる便利なモバイルモニター《購入前に必ず知っておきたい事》 

【PS4/switch】持ち運びできる便利なモバイルモニター《購入前に必ず知っておきたい事》 

PS4専用で使う、小型のゲーミングモニターを探しています。外出先でもできたり、家の中でも好きな部屋で遊んだりできる持ち運びタイプがいいな…

こんな悩みを解決できる記事になっています。

PS4やswitchでも遊べるモバイルモニターを購入前に必ず知っておきたいメリットやデメリットを含めておすすめのモバイルモニターを紹介します。

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モバイルモニターとは?映像を映し出すだけのディスプレイです

モバイルモニターとはモバイルディスプレイとも言います。ディスプレイと表現すると意味合いが分かりやすくなりますよね。PCモニターやゲーミングモニターと同様で映像を映し出すだけのモニターになります。

モバイルモニター単体では映像を映し出す事しかできず、単体でネットにつなげたり、アプリを起動したりという事ができないただの小型のモニターになります。

すおうまん
すおうまん
PCやスマホ、ゲーム機などと接続して映像を映し出すだけのモニターです。アプリやOSは搭載されていません

タブレットは本体そのものにOSが搭載されているモデル。アプリを使ったりファイルや動画の閲覧などもできるのでモバイルモニターとは違い小型のゲーミングモニターではモバイルモニターの商品になっています。

モバイルモニターの購入前に知っておきたい事

USBタイプはPCやモバイルバッテリーから給電できる

モバイルモニターの接続端子にはHDMI、USB、DC電源があり電源を供給するには、DC電源とUSBになります。

ここでのUSBはタイプCやマイクロUSB/ミニUSBの種類になり、これらはPCに接続したり、モバイルバッテリーなどに接続するだけで電源を確保する事ができます。

最新機種ではUSBタイプCがついているので、今後の事を考えるとUSBタイプCたいぷを選べば間違いないですね

消費電力にもよりますが、20,000mAhのバッテリーで3時間程度モバイルモニターを使用しても、モバイルバッテリーの消費は25%以下ぐらいが平均なのでモバイルモニターとモバイルバッテリーの組み合わせは抜群にいいです。

 

モバイルモニターのデメリットは応答速度が遅い

モバイルモニターでは応答速度が通常のゲーミングモニターに比べると、遅くなります。

応答速度平均
ゲーミングモニター1ms(GTG)
モバイルモニター5ms(GTG)

この応答速度の表示単位は1秒の1000分の1秒なので0.001秒と0.005秒という差になります。

なので応答速度が速いモニターとなるとモバイルモニターよりゲーミングモニター(置き式)が性能も上になりますので気になる方にはおすすめできません。

すおうまん
すおうまん
人の目で認識できるほどの差ではないのも事実です

タッチパネル方式は価格が高くなる

モバイルモニターにタッチパネル式が追加されると、価格は少し上がってします。同じサイズで5,000円ぐらい値段があがります。

平均値段
タッチパネル式約24,000円
通常パネル約19,000円
すおうまん
すおうまん
タッチパネル式の方が平均で5,000円ほど高くなっている傾向があります。一部商品には間違った記載もあるのでタッチパネル式を選ばれる方はしっかり見てください

モバイルモニターの重量は1㎏以下が良い

モバイルモニターの重量ですが1㎏以下が多く、持ち運ぶ際に軽さを気にしてしまいますよね。部屋の中などで移動するぐらいであればさほど気にならないのですが
外出先などで使用するなら重さも重要になってくるかと… 思ってしまうのですが

PS4本体も持ち運びしないといけないので、モバイルモニターよりPS4本体が重くて、まったく気になりせん!!なのでモバイルモニターでは1㎏以下を選べば大丈夫です

ゲームをプレイするために必要なモバイルモニターの接続端子

ゲーム機と一緒モバイルモニターを使う際に気を付けておきたいのが接続端子です。

モバイルモニターの接続端子は主にHDMI、USB、イヤホンジャックになっています。

switchHDMIとUSBタイプCの両方に対応
PS4映像音声共にHDMI出力

 

JOHNWILL モバイルモニターが一押しです

JOHNWILL モバイルモニターを一押しする理由は『応答速度』です。モバイルモニターのデメリットととして応答速度が遅くなってしまうという説明をしましたが

JOHNWILL モバイルモニターは応答速度が2ms(GTG)

他のモバイルモニターでは実現できていない応答速度が一押しの理由です。

※応答速度についての詳しい情報などはありませんが、標準時ではなく(GTG)という事だと考えています

すおうまん
すおうまん
PS4やswitchでモバイルモニターを使うのであれば応答速度は気にしたいですね。実際に違いが分からなくてもゲームでは不利になるのは確実です。

JOHNWILL モバイルモニター 15.6インチ USBタイプC電源

少し大きめの35cm×23cmの15.6インチUSBタイプCが電源供給となっているモバイルモニター。本体の暑さは9.5mmという薄型タイプでスマートフォンとほぼ同じぐらいです。

画面サイズ15.6インチ
パネルIPSパネル タッチパネルでは無い
解像度1920×1080
応答速度2ms
スピーカー内蔵
厚み9.5mm
重さ980gと記載
すおうまん
すおうまん
接続端子の情報です

  • 3.5mmヘッドホン端子
  • miniHDMI×1
  • USB-typeC×2(1つは電源用)
  • miniUSB×2

 

 

JOHNWILL モバイルモニター 15.6インチ タッチパネル式 USBタイプC電源

15.6インチの大きさとタッチパネルが可能なUSBタイプC電源供給のモバイルモニターWindows7/8/10OSと互換性がありApple IOSはサポートしていません。 

WindowsのOSが搭載されているモデルのサブモニターとしても活用できるサイズなのでゲーム以外でも使われる方におすすめです。

画面サイズ15.6インチ
パネルIPSパネル 10点マルチタッチ
解像度1920×1080
応答速度2ms
スピーカー内蔵
厚み9.5mm
重さ685gと記載
すおうまん
すおうまん
接続端子の情報です

  • 3.5mmヘッドホン端子
  • miniHDMI×1
  • USB-typeC×2(1つは電源用)
  • miniUSB×2

 

JOHNWILL モバイルモニター 13.3インチ 2K画質 DC電源

持ち運びに最適な32cm×20センチの13.3インチ。DC電源がついているモバイルモニター解像度が2560×1440の2Kとなってるのが魅力です。

画面サイズ13.3インチ
パネルIPSパネル タッチパネルでは無い
解像度2560×1440
応答速度2ms
スピーカー内蔵
厚み11mm
重さ685gと記載
すおうまん
すおうまん
接続端子の情報です

  • 3.5mmヘッドホン端子
  • miniHDMI×2
  • DC電源インタフェース
  • miniUSB×1

 

JOHNWILL モバイルモニター 13.3インチ DC電源

画面サイズ13.3インチ
パネルIPSパネル タッチパネルでは無い
解像度1980×1080
応答速度2ms
スピーカー内蔵
厚み12.5mm
重さ980gと記載

 

すおうまん
すおうまん
接続端子の情報です

  • 3.5mmヘッドホン端子
  • miniHDMI×2
  • DC電源インタフェース
  • miniUSB×1

 

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